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[イベント開催案内] 第13回専門部会セミナー(2016年10月1日)

2016年10月1日(土)13:50~18:00 に、神奈川県鎌倉市の鎌倉芸術館において、第13回専門部会セミナーを開催します。今回は、第一線の専門家の方々に世界トップクラスFAとM2M/IoT最先端技術についてのご講演を頂きます。ご案内をさせて頂きますと共に、皆様のご参加をお待ちしております。

講演会の詳細内容につきましては、[こちら] をご覧ください。
https://www.m2msg.org/?p=4361
講演会に参加いただける方は、[こちら] からお申込みください。
https://www.m2msg.org/?p=4378

<講演題目/講演者>

  • 「三菱電機の考えるものづくりにおけるデジタル技術の活用とIoT」
    三菱電機株式会社 FAシステム事業本部 副事業本部長
    執行役員 山本雅之
  • 「IoT時代の新アーキテクチャ」
    株式会社Preferred Networks
    最高戦略責任者 丸山宏
  • 「スマートロボットが切り開く未来:Pepper
    ~SoftBankのロボティクス戦略~」
    ソフトバンク株式会社 法人第三営業本部 営業推進部
    担当課長 石田 雄太
  • 「IoT分野の人材育成動向と課題」
    独立行政法人 情報処理推進機構 IT人材育成本部
    IT人材育成企画部長 片岡晃

【終了】2016年10月1日(土)/第13回専門部会セミナー

第13回専門部会セミナーの御案内
-第一線の専門家が語る
世界トップクラスFAとM2M/IoT最先端技術-

1.開催趣旨

 いまや、M2M/IoTの分野の進歩は著しく、AIの発展と融合して新しい局面を迎えています。FA(ファクトリ・オートメーション)分野におけるM2M/IoTの展開、M2M/IoTにおける集中から分散への流れとAI(人工知能)との融合、M2M/IoTとロボットとの連携など、M2M/IoTの応用展開が進んでいます。また、このようなM2M/IoT分野で飛躍を遂げるには、M2M/IoTを使いこなし、新しいビジネスを創造できる人材の育成が求められています。
今回はこのような状況を踏まえて、M2M/IoT分野の最先端で活躍されている方々に、それぞれの分野での最新の取り組み状況と今後の動向等について、ご講演をいただくことに致しました。是非、ご参加をお願いいたします。

2.開催要領

(1)日時

2016年10月1日(土)、13:50~18:00(受付開始13:20)
交流会 18:15~19:45

(2)会場

鎌倉芸術館集会室(JR大船駅より徒歩8分)
URL: http://kamakura-arts.jp/
TEL:0467-48-5500

懇親会会場:鎌倉芸術館内レストランパウゼ (TEL:0467-45-3140)

(3)参加費
<賛助団体会員の方はセミナーに無料で参加いただけることとなりました。
また、学生の方は、交流会にも無料で参加いただけることになりました。(2016/9/15改定)>

セミナー    M2M研究会会員・賛助団体会員1,000円
                 M2M研究会会員:1,000円、賛助団体会員:無料
                 非会員:2,000円、学生:無料

交流会    参加者全員:3,000円
               M2M研究会会員/賛助団体会員/非会員:3,000円
                学生:無料

(4)参加申し込み方法

下記のページからお申込みください。

https://www.m2msg.org/?p=4378

3.プログラム

司会 M2M研究会副理事長・技術専門部会長
サイバー大学教授 清尾克彦

Ⅰ M2M研究会理事長挨拶・・・13:50~14:10

「M2M研究会5年間の歩みと今後の展望」
NPO法人 M2M研究会理事長 小泉寿男

Ⅱ 講演

(1)基調講演 ・・・14:10~15:10

「三菱電機の考えるものづくりにおけるデジタル技術の活用とIoT」
三菱電機株式会社 FAシステム事業本部 副事業本部長
執行役員 山本雅之

<概要>IT技術の急速な進化と普及、所謂「モノ」があふれる中での消費者の価値観の変化など、社会が大きく変化しつつある環境下、モノづくりの世界でもIT技術を活用して生産性を向上させたり、品質を向上させたりする活動が以前に増して活発に行われるようになってきた。日本のモノづくりは、製造現場を中心に既にかなりの分野でIT技術の活用は進んできているものの個別の最適化の範囲にとどまり、市場や社会を俯瞰した全体の最適化の視点ではまだまだ多くの課題がある。今回は、モノづくりにおける潮流と最新の状況、三菱電機FAシステム事業でのモノづくりへの考え方とコンセプトであるe-F@ctoryの紹介、更に現場で導入してきたIT技術の活用例を紹介しながら、IoTという言葉に踊らされることなく、モノづくりの本質はそのままにIT技術を活用していくことの必要性と方向性を考察する。

<休憩・・・5分>

(2)特別講演1 ・・・15:15~16:05

「IoT時代の新アーキテクチャ」
株式会社Preferred Networks
最高戦略責任者 丸山宏

<概要> IoTが普及するにつれ、現在主流のクラウド中心のシステム・アーキテクチャから、よりネットワークのエッジでの処理の重要性が大きくなる、エッジ・ヘビー・コンピューティングの時代がやってくる。ここで鍵となる技術が、分散深層学習である。本講演では、これら2つの技術の最新動向について概括し、今後の流れを展望する。

<休憩・・・10分>

(3)特別講演2・・・16:15~17:05

「スマートロボットが切り開く未来:Pepper
~SoftBankのロボティクス戦略~」

ソフトバンク株式会社 法人第三営業本部 営業推進部
担当課長 石田 雄太

<概要>すでに普及が始まっているスマートロボットの未来を、弊社のPepperを例にその戦略や具体的な活用事例を交え技術的なことに詳しくない方にもわかりやすく説明する。

<休憩・・・5分>

(4)特別講演3・・・17:10~18:00

「IoT分野の人材育成動向と課題」
独立行政法人 情報処理推進機構 IT人材育成本部
IT人材育成企画部長 片岡晃

<概要> IoT時代は、産業の垣根を越えたイノベーションが期待されている。このような環境変化に伴い、IT技術者もそれぞれの技術分野で求められるスキルが変化している。また、個々の技術分野の専門家だけでなく、事業全体の技術を俯瞰し全体を設計する能力、新事業や新業務、新サービスを生み出す役割をより求められるようになっている。しかし、このような人材は圧倒的に少ない。国内外の事例なども踏まえて現状と課題をお話する。

講演会終了の挨拶 ・・・18:00

交流会 ・・・18:15~19:45 (鎌倉芸術館内レストランパウゼ)

ご講演者と参加者の交流の場ですので、多数の方のご参加をお願い致します。

第13回専門部会セミナー(2016/10/1)参加申込み

2016/10/1(土)に開催される第13回専門部会セミナーに参加を希望される方は、こちらのフォームからお申込みください。

  • 第13回専門部会セミナーの詳細プログラムは、[こちら]をご覧ください。
  • 参加を申し込んでいただいた方には、メールにて申込み内容の確認と参加票をお送りしますので、参加票を印刷の上、当日持参をお願いします。
  • メールにてお申込みの方は、このページの最後をご覧ください。
  • 参加申込み後に参加取り消しをされる場合は、[お問合せ]ページ 、または、メールアドレスcontact{a}m2msg.org 宛に連絡をお願いします。({a}の部分を@に変更ください)

<受付は終了しました>

<メールによる参加申込み方法>
このフォームを利用して参加申し込みができない場合は、M2M研究会事務局宛にメール(contact{a}m2msg.org )にて参加申し込みをお願いします。({a}の部分を@に変更ください)

メールには、下記の内容をご記入ください。


  1. 参加申し込みメール送付先 (M2M研究会事務局):
    contact{a}m2msg.org({a}の部分を@に変更ください)
  2. メール件名:
    「M2M研究会第13回専門部会セミナー(2016/10/1)参加申込み」
  3. 本文:
    ・所属:(任意)
    ・氏名:(必須)
    ・メールアドレス:(必須)
    ・参加区分:(必須)⇒(注1)
    ・交流会参加有無:(必須)
    ・紹介者/同行者:⇒(注2)
    ・連絡事項:(任意)

(注1)会員、賛助会員、非会員、学生から選択してください
(注2)非会員、学生の方で、本セミナーの紹介者/同行者がおられましたら、その方の氏名をご記入ください。

【開催予告】 第13回専門部会セミナー(2016年10月1日)

M2M研究会第13回専門部会セミナー
(技術専門部会/ビジネス応用専門部会共催)
【第1線の専門家が語る
世界トップクラスのFAとM2M/IoT最先端技術】

いまや、M2M/IoTの分野の進歩は著しく、AIの発展と融合して新しい局面を迎えています。FA(ファクトリ・オートメーション)分野におけるM2M/IoTの展開、M2M/IoTにおける集中から分散への流れとAI(人工知能)との融合、M2M/IoTとロボットとの連携など、M2M/IoTの応用展開が進んでいます。また、このようなM2M/IoT分野で飛躍を遂げるには、M2M/IoTを使いこなし、新しいビジネスを創造できる人材の育成が求められています。

今回はこのような状況を踏まえて、次回の専門部会セミナーでは、下記の通り、M2M/IoT分野の最先端で活躍されている方々に、それぞれの分野での最新の取り組み状況と今後の動向等について、ご講演をいただくことにいたしました。

詳細プログラムと参加申込みにつきましては決定し次第、本ホームページにて通知させていただくと共に、会員の皆様には、メール案内 を送付させていただきます。皆様の参加をお待ちしております。

【開催日時】 2016年10月1日(土) 13:50~18:00、交流会 18:15~19:45

【開催場所】 鎌倉芸術館集会室(JR大船駅より徒歩8分)

【講演予定】

三菱電機のものづくりにおけるIT技術に対する取組みとe-F@ctory」(仮)
三菱電機株式会社 FAシステム事業本部副事業本部長
山本 雅之

IoT時代の新アーキテクチャ
株式会社Preferred Networks 最高戦略責任者
丸山 宏

スマートロボットが切り開く未来:Pepper
~SoftBankのロボティクス戦略~
」(仮)
ソフトバンク株式会社 法人第三営業本部 営業推進部 担当課長
石田 雄太

IoT分野の人材育成の取り組み」(仮)
独立行政法人 情報処理推進機構
人材育成本部イノベーション人材センター長
片岡 晃

 

会員限定コンテンツ(M2M/IoT利活用人材育成シンポジウム)の公開について

会員限定コンテンツとして、2016年07月09日に開催されたM2M/IoT利活用人材育成シンポジウムの講演資料と学生発表予稿集を公開しました。

会員の方は、右欄のメニューからログオンして、会員限定ページから閲覧/ダウンロードしてください。

ユーザIDとパスワードは、会員の皆様に別途メールでご案内している通りです。
ユーザIDとパスワードが不明の方は事務局までお問い合わせください。
コンテンツの再配布はご遠慮ください。また、内容を利用される場合は、著作権にご注意ください。

今回の公開コンテンツ(講演資料)は、下記の通りです。

【特別講演1】
「ビジネスや社会の革新をリードするM2M/IoT活用戦略」
情報未来創研代表
東京大学先端科学技術研究センター 特任教授
稲田 修一先生

【特別講演2】
「建築空間と情報」
東京電機大学
未来科学部建築学科准教授 博士(学術)・一級建築士
渡邊 朗子先生

【教育専門部会活動報告】
「M2M/IoTプロトタイプ・システムの拡張と試行状況」
M2M研究会教育専門部会部会長補佐
大江 信宏

【学生発表予稿集】

M2M/IoT利活用人材育成シンポジウム終了の挨拶

M2M研究会教育専門部会では,過去5年間(2011~2015年度)開催してきたM2M研究会専門部会セミナー(教育専門部会 -特別講演とM2M/IoT活用学生実験・応用研究の実践-)を「M2M/IoT利活啓蒙期」と把握し直し,2016年度はその集大成,そして今後を「M2M/IoT利活普及期」と展望し,東京大学先端科学研究センター森川博之研究室との共催 M2M/IoT利活用人材育成シンポジウムを2016.07.09(土)に開催しました。参加者194名(学生102名,社会人92名),学生発表24件(内2件は発表取り消し),11校を得て,無事終了いたしました。

今回のシンポジウムの様子については、下記をご覧ください。

M2M/IoT利活用人材育成シンポジウム報告

なお,会員向けの講演資料および学生発表論文予稿集につきましては,準備が整い次第,ホームページにアップロードさせていただきます。

2016.07.19 教育専門部会長 市村 洋

M2M/IoT利活用人材育成シンポジウム報告

日時:2016年7月9日(土)
場所:東京大学先端科学技術センター3号館
共催:東京大学先端科学技術センター森川博之研究室
共催:NPO法人 M2M研究会
後援:公益社団法人日本工学教育協会

M2M研究会教育専門部会では,過去5年間(2011~2015年度)開催してきたM2M研究会専門部会セミナー(教育専門部会 -特別講演とM2M/IoT活用学生実験・応用研究の実践-)を「M2M/IoT利活啓蒙期」と把握し直し,2016年度はその集大成,そして今後を「M2M/IoT利活普及期」と展望し,東京大学先端科学研究センター森川博之研究室との共催 M2M/IoT利活用人材育成シンポジウムを2016.07.09(土)に開催しました。参加者194名(学生102名,社会人92名),学生発表24件(内2件は当日未発表),11校を得て,無事終了いたしました。

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[イベント開催案内] M2M/IoT利活用人材育成シンポジウム
2016年7月9日(土)

2016年7月9日(土)13:00~18:10 に、東京都目黒区駒場の東京大学先端科学技術研究センターにおいて、東京大学先端科学技術研究センター森川博之研究室とNPO法人M2M研究会 共催による「M2M/IoT利活用人材育成シンポジウム-特別講演とM2M/IoT活用学生実験・応用研究の実践-」を開催します。
今回は、2件の特別講演と教育専門部会活動報告、および23件の学生発表を予定しています。また、シンポジウムの後に、参加者の皆様で情報交換をしていただくための交流会を予定しておりますので、大勢の皆様のご参加をお待ちしております。

シンポジウムの参加費は、M2M研究会会員および賛助会員の方は1,000円、非会員の方は2,000円、学生の方は無料です。シンポジウムの後、交流会(参加費:3,000円、学生は無料)も予定しております。

<講演題目/講演者>

  • 特別講演1:「ビジネスや社会の革新をリードするM2M/IoT活用戦略」
    情報未来創研代表
    東京大学先端科学技術研究センター 特任教授

    稲田 修一先生

  • 特別講演2:「建築空間と情報」
    東京電機大学
    未来科学部建築学科准教授 博士(学術)・一級建築士

    渡邊 朗子先生

  • 教育専門部会活動報告:
    「M2M/IoTプロトタイプ・システムの拡張と試行状況」
    M2M研究会教育専門部会部会長補佐
    大江 信宏

<学生研究発表会>
サレジオ高専、東京電機大学、東京大学、芝浦工業大学、宇部高専、東海大学、東京高専、こども教育宝仙大学、創価女子短期大学から、計23件の発表とデモストレーションが行われます。学生研究発表会の詳細プログラムにつきましては、
[こちら] をご覧ください。

 

会員限定コンテンツ(第3回関西部会講演会)の公開について

会員限定コンテンツとして、2016年06月20日に開催された第3回関西部会講演会の講演資料を公開しました。

会員の方は、右欄のメニューからログオンして、会員限定ページから閲覧/ダウンロードしてください。

ユーザIDとパスワードは、会員の皆様に別途メールでご案内している通りです。
ユーザIDとパスワードが不明の方は事務局までお問い合わせください。
コンテンツの再配布はご遠慮ください。また、内容を利用される場合は、著作権にご注意ください。

今回の公開コンテンツ(講演資料)は、下記の通りです。

【講演-1】
「ICTを使った地域医療・福祉連携システム
~ビッグデ-タと医療の内容も添えて~」
兵庫医科大学 医療情報学 主任教授(情報センタ-長)
兵庫医科大学病院 診療情報管理室長 診療科:総合診療内科
宮本 正喜 様

【講演-2】
「ウェアラブルデバイス市場は
なぜなかなか立ち上がらないのか?」
神戸大学大学院工学研究科 教授
塚本 昌彦 様

第3回関西部会講演会 終了の挨拶

第3回関西部会講演会は、2016年6月10日(金)に、学校法人 常翔学園 大阪センター 302教室にて多くの方のご参加を頂き、盛況に開催でき無事終了いたしました。最初にご来賓として、経済産業省 近畿経済産業局 地域経済部 情報政策課 総括係長 砂川嘉彦 様に、ご挨拶と共に経済産業省の施策について、M2M/IoT、ビッグデータ、人工知能といった新たな技術が社会・経済に大きなインパクトを与える時代を向かえ新ビジネスの創出、セキュリティ対策など、経済産業省が進める政策の方向性や取組、中小企業が活用できる施策等をご講演して頂きました。次に、ICTを活用している立場から兵庫医科大学 医療情報学 主任教授 兵庫医科大学 情報センタ-長 兵庫医科大学病院 診療情報管理室長 診療科:総合診療内科 宮本 正喜 様に、「ICTを使った地域医療・福祉連携システム ~ビッグデ-タと医療の内容も添えて~」のテーマで、医師の偏在による医師不足、これからの少子高齢化社会に対し、それぞれ地域医療連携や地域包括ケアにICTを活用して、地域医療連携システム、地域包括ケアシステムが各地域で導入されつつあり、今回、阪神南北2次医療圏で導入したhAnshinむこねっとの事例や、最近のICTの発達により、ビッグデ-タを取り扱えるようになり、ビッグデ-タと医療についてなど、幅広い内容をご講演して頂きました。最後にウェアラブル活用に関して神戸大学大学院工学研究科 教授 塚本昌彦 様から、「ウェアラブルデバイス市場はなぜなかなか立ち上がらないのか?」のテーマで、Google GlassやApple Watchをはじめとして、メガネ型、ウォッチ型などの数々のウェアラブルデバイスについて、社会問題が起きて販売中止になったり、使っている人はなかなか増えなかったりして、各社とも苦戦している背景や、国内での業務用のウェアラブルデバイス導入の取り組みもなかなかうまくいっていない状況など、ウェアラブルデバイス導入の実践における現状と問題点、解決に向けての有効な手段などについて、また、M2MやIoTとの関連性についても述べて頂き、幅広い内容をご講演して頂きました。
また、その後の交流会では参加された皆さん相互でのお話が進み、また、あらためて塚本 様から追加でお話をして頂き、楽しく有意義な情報交換の場として開催することができました。
講演会、交流会の開催に際しましては多くの方々のご協力を得て開催させて頂くことができました。真に有難うございました。深く御礼申し上げます。
引き続きM2M/IoTに関する技術研究会、事例研究会を開催し、応用ビジネスの発掘・展開に繋がり、関西地区の活性化に少しでも貢献できるように活動を進めさせて頂きますので、ご協力・ご支援の程、よろしくお願い申し上げます。
なお、会員向けの講演資料など、準備が整い次第、ホームページにアップロードさせていただきます。

2015年6月23日 NPO法人 M2M研究会 関西部会長 西村 雄二

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