[ビジネス+IT] 大日本印刷、M2M機器向けセキュアアプリケーションを開発 データ保護と改ざん防止に

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”これらをM2Mに使用する機器に組み込むことで、機器の起動時に、パソコン起動時に実行する“セキュアブート”と同様の手順で、機器内のアプリケーションと連携し、機器状態を示す各種チェックデータを照合することにより、機器に対する不正な改造やデータ改ざんを検知することができるという。また、利用可能な機器を認証するクライアント認証アプリケーションを組み合わせることで、なりすましを防止することも可能だという。”